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クレジットカードで電子マネーにチャージする

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所要時間 約 5分

最近、メインカードの変更に関するお話しを中止にしてきましたが、実は、メインカード変更と同時進行でサブカードの変更も行っていました。

 
 

<メインカード変更に関する参考記事>

 


 

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今回、メインカードに選んだリクルートカードプラスですが、クレジットチャージできてポイントが貯まる電子マネーがnanacoとモバイルsuicaだけなんです。
 
 
そのため、コンビニやスーパーで主に使っているモバイルEdyにクレジットチャージでポイントが貯まるサブカードを探していました。
 
 
今回のサブカードを作るまでは、JMBローソンPontaカードでモバイルEdyにチャージをしていました。

 

 

しかし、今回、現在もPontaポイントに交換ができて、来春からはPontaポイントが貯まるようになるリクルートカードでモバイルEdyへクレジットチャージすることにしました。

 

 

リクルートカードプラスは、年会費がかかりますが、リクルートカードは年会費無料ですし、リクルートカードプラスの国際ブランドはJCBなので、リクルートカードの国際ブランドをVISAにすることで、2枚持ちが可能になります。

 

 

年会費無料だからと言っても、リクルートカードのポイント還元率は、1.2%もあるので、以前まで私がメインカードとして愛用していた楽天カードよりも高い還元率です。

 

 

これで、私が主に利用する電子マネーへのチャージは、nanacoへのチャージ⇒リクルートカードプラス、モバイルEdyへのチャージ⇒リクルートカードということになりました。

 

 

リクルートカードプラスのポイント還元率は2%なので、わざわざモバイルEdyを使わなくてもいいのでは?と疑問をもたれた方はかなりのクレジットカード通です。

 

 

確かに、セブン-イレブンではリクルートカードプラスでチャージしたnanacoで買い物をすれば、2重取りで3%のポイントを貯めることができます。
※リクルートカードプラスは2016年9月16日以降のnanaco及びモバイルSuicaチャージ売上分がポイント加算対象外となりました。
 

 

また、ローソンでもリクルートカードプラスでクレジット払いをすることで、リクルートカードプラスのポイントとPontaカード提示のポイントの2重取りで同じく3%のポイントを貯めることができます。

 

 

 

しかし、その他のコンビニでは、リクルートカードプラスでのクレジット払いだけでは2%のみのポイントになりますが、モバイルEdyを使うことで2%を超えるポイントもらえるんです。

 

 

例えば、ファミリーマートで利用する場合には、
①リクルートカードでモバイルEdyにクレジットチャージで1.2%
②モバイルEdy利用で貯まるポイントをPontaポイントにして0.5%
③モバイルEdyで支払いしてTカード提示で0.5%
①+②+③で、合計2.2%のポイントを貯めることができます。

 

 

ここまで、コンビニばかりを例にしてきましたが、高速道路のサービスエリアやパーキングエリアでは、ほとんどのところでEdyが利用できます。

 

 

自動車での出張や旅行・レジャーに出かけることが多いなら、リクルートカード+モバイルEdy+Edyでポイントは、とってもおすすめの大量ポイント獲得方法です。

 

 

また、あなたが私の様にポイント還元率1%以下のカードをメインカードとして使われているとしたら、年会費無料のリクルートカードをメインカードに変更するというのもおすすめです。

 

 

 

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