リクルートカード モバイルEdy

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リクルートカードとモバイルEdyのおすすめ併用活用術!

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所要時間 約 4分

前回は、セブン-イレブンなどセブン&アイグループ中心に使える電子マネーnanacoを活用したたおすすめ活用術という少し、利用範囲が限定される内容でしたが、

 

今回は楽天Edyですので、前回のnanacoよりも利用範囲が広がりますし、さらに年会費無料のリクルートカードを使ったおすすめ活用術ですので、クレジットの利用金額が少ない方にもおすすめの活用術をご紹介します。

 

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まず、ポイント還元率2%のリクルートカードプラスではなく、リクルートカードリクルートカードに限定したのは楽天Edyへのクレジットチャージがリクルートカードプラスではできないからです。

 

 

そうは言ってもリクルートカードもポイント還元率1.2%と年会費無料カードとしてはかなりの高還元率ですので、現在メインカードが決まっていないのならメインカードとして充分に使えるクレジットカードですので候補の1枚に加えてください。

 

 

特にリクルートカードはモバイルEdyとの相性が抜群です。

 

 

ここで気をつけていただきたいことはVISAブランドを選ぶことです。

 

 

リクルートカードVISAは、モバイルEdyへのクレジットチャージで、通常通り1.2%分のポイントが貯まります。

 

 

これだけでは、リクルートカードVISAでクレジット払いをした場合と同じになりますので、モバイルEdyをわざわざ使う意味がなくなります。

 

 

大切なのはここからです!

 

 

モバイルEdyは、Edyを使った時にポイントが貯まる「Edyでポイント」というサービスがあります。

 

 

このサービスであなたが貯めたいポイントを登録することで、リクルートポイントとEdyでポイントでポイント2重取りができます。

 

 

Edyでポイントで貯まるポイントの中でもリクルートカードとの相性を考えるとPontaポイントがおすすめです。

 

 

リクルートポイントとPontaポイントは相互交換できますし、今後、リクルートのサービス利用時のポイントは、Pontaポイントに統合されることがきまりました。(リクルートカードはリクルートポイントから変更なし)

 

 

さらにローソンなどのPonta提携店舗で買い物をする場合には、リクルートカード1.2%+Edyでポイント0.5%+Pontaカード提示1%の合計2.7%という高いポイント還元率になります。

 

 

同じことがTポイント提携店や楽天スーパーポイントのポイントプラス加盟店で利用した時にもリクルートカード1.2%+Edyでポイント0.5%+αとなります。

 

 

あなたがいろんなコンビニを利用するなら特におすすめです。

普段買い物しているコンビニでお得に買い物をする手順は、リクルートカード申し込みモバイルEdy登録Edyでポイント登録ですよ。
 

 
 
 

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