リクルートカード おすすめ

ポイントカード、毎日得するおすすめ活用術

ポイントカードやクレジットカードのポイントを上手に貯めて、たくさん得をするポイントカードおすすめ活用術をご紹介しています。今のあなたのポイントカードやクレジットカードを利用状況を見直し、最もお得なポイントカードやクレジットカード、電子マネーを見つけられるようお手伝いさせていただきます。

ホーム » 業種・分野別カードおすすめ情報 » ネットショップのカードおすすめ情報 » リクルートカードで得するおすすめ活用術

リクルートカードで得するおすすめ活用術

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

所要時間 約 7分

前回は、リクルートポイントとPontaポイントが統合されるというニュースをご紹介しました。

 

 

リクルートポイントとPontaポイントが統合されることで、一気にポイントが貯まりやすく、使いやすくなりそうな予感のリクルートカードをご紹介したいと思います。

 


 

リクルートカードの特長

 

リクルートカードは、年会費無料のリクルートカードと年会費2,000円(税別)のリクルートカードプラスの2種類から選ぶことができます。

 

 

2種類のカードでポイント還元率など幾つか違いがありますので、下の表で確認してみてください。

 

 

項目名 内容・解説 内容・解説
カード名称 リクルートカードリクルートカード リクルートカードプラスリクルートカードプラス1
国際ブランド VISA、JCB JCB
入会金年会費等 永年無料 2,000円(税別)
ポイント名称 リクルートポイント
ポイント還元率 1.2% 2.0%
ポイントの付き方 毎月の利用金額に1.2%分(月毎のポイントの小数点以下切り捨て) 毎月の利用金額に2.0%分(月毎のポイントの小数点以下切り捨て)
ポイント有効期限 通常のポイントは最終利用日から1年間(期間限定のポイント有)
自社でのポイント還元率 2.2%~4.2% 3.0%~5.0%
他社でのポイント還元率 1.2% 2.0%
ポイント還元方法 ポンパレモール、じゃらん、ホットペッパーなどのリクルートが運営するサイトで利用
ポイント対象となる電子マネーチャージ JCBブランド:nanaco、モバイルsuica
VISAブランド:nanaoc、モバイルsuica、楽天Edy、SMART ICOCA
nanaco、モバイルsuica
その他 旅行傷害保険利用付帯、ショッピング保険付 旅行傷害保険自動付帯、ショッピング保険付

※リクルートカードプラスは2016年9月16日以降のnanaco及びモバイルSuicaチャージ売上分がポイント加算対象外となりました。
 

リクルートブループサイトでお得にお買い物

 

 

リクルートカードを使って貯めたポイントは、リクルートが運営するサイトで使えるんですが、このサイトの数がなんといってもたくさんあります。

 

 

本当は全部ご紹介したいところですが、 あくまでリクルートカードのご紹介なので、代表的なサービスを幾つかご紹介したいと思います。

 

 

◎ポンパレモール

 

食品、ファッション、家電など、いろいろなものがお買得価格で揃うリクルートの通販サイトです。
なんといってもポイントが3%以上貯まるのが魅力!!

 

◎じゃらんnet

ビジネスホテルから、ちょっとリッチな温泉旅館まで、豊富な数の旅館やホテルが登録されている予約サイトです。
ホテル予約サイトとしては高ポイントの2%以上!!

 

◎ホットペッパーグルメ

お店で使えるお食事券を割引価格で買うことができ、ポイントで払うこともできます。
割引価格で利用してさらにポイント2%も貯まる!

 

 

全部ご紹介しているとすっごく長くなりそうなので、
リクルートポイントが貯まるサービスだけを書いておきますね。
(2015年11月24日よりPontaポイントに変更)

 

・じゃらんゴルフ
・ホットペッパービューティー
・ポンパレeブックストア
・MARQREL(マルクレル)
・おいしっくすくらぶ
・SHOPLier(ショップリエ)
・やっちゃえばマルシェ
・レアジョブ英会話

 

 

それぞれのサービスで普通のポイント以上のポイントが貯まるキャンペーンをやっていたりするので、ポイントの貯まる度、使える度はMAXです。

 

 

リクルートカードのお得なおすすめ活用術

 
リクルートカードリクルートカードは、2013年に発行されたばかりのカードで、 まだ、それほど多くの人が持っていませんが、来年のPontaポイントとの統合を考えると、

 

Tポイントや楽天スーパーポイント以上に貯まりやすくて、使いやすいポイントになる可能性が高いです。

 

 

そのため、現時点でのおすすめ活用術は、 リクルートのサービスを利用することとと、貯めたリクルートポイントをPontaポイントに交換をして、リアル店舗ではPontaポイントとして利用することです。

 

 

また、リクルートカードには2種類のカードがありますが、どうしても年会費無料が良かったら、リクルートカードでも1.2%もポイント還元率があるので、楽天カードよりもお得なカードです。

 

 

年間のクレジット利用金額が28万円以上になるのなら、 年会費を払ってでもリクルートカードプラスの方がお得です。
28万円X1.2%=3360ポイント
28万円X2%-2160円(消費税8%時)=3440ポイント

 

 

あなたの利用金額をこの計算式に当てはめて、リクルートカードとリクルートカードプラスのどちらがお得になるのかを計算してみてください。
※リクルートカードプラスの新規受付は終了しました。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

この記事に関連する記事一覧

サイト内検索
よく読まれている記事
毎日得するおすすめ活用術
おすすめ活用術最近の投稿
スポンサードリンク